【仮想通貨】「COMSA(コムサ)」とは?国内初ICOプラットフォーム!

国内初のICOプラットフォーム「COMSA(コムサ)」とは?

かれこれICOというものについては多くの場所で取り上げられ、仮想通貨の話題では切ってもきれない存在となりました。

ですが、「ICO」のプラットフォーム自体は既にいくつか大手のものがあり、まったく珍しいものではありません。

 

では何が珍しいのかと言うと

「日本国内で運営されているプラットフォーム」

「ネイティブな日本語でやりとりが可能」

という2点。

 

そして更に「COMSA」の何がメリットかというと

「企業がICOを行う為のプラットフォームである」

「構成メンバーへの期待度や信頼性が高い」

「ICOを行う際には審査を通過しなければならない為、ICO詐欺などの不安がない」

という3点がまずあげられます。

 

これまでに「ICO」プラットフォームというのは、海外のサイトを利用するしかなく、英語に抵抗がある方々には入りずらい世界となっていました。

ですが、今回はそれが全てネイティブの日本語で表記されており、かつ企業のICOを対象としており、各ICO実施には運営(協議会)による審査を通過する必要があるという事もあり安心感が違います。

これまでの「ICO」プラットフォームは個人団体企業関係なく、誰でもICOを行うことが出来る為、実際にICOとしてトークンを購入させておきながらいつまでたっても公開されないというリスクは必ずしもついて回るものでした。

勿論、詐欺の場合はもとから公開する気などないのですが、詐欺でなくとも個人の場合や団体でも、なんらかのトラブルによって発行されず、公開日が延期になったり、最悪の場合は公開がなくなるなどもあり得るのです。

という事で、ICOに「審査を通過しているICOの安心感」が加わるのは大変大きなメリットです。

更に、今回ICOプラットフォーム「COMSA(コムサ)」を運営しているのは、国内でも有名な取引所「Zaif(ザイフ)」を運営しているテックビューロ社です。

その為、仮想通貨の取り扱いに関しても信頼度は高い運営元で、かつ多言語に対応したプラットフォームである為、構成スタッフはTwitterなどでも期待の声があがるほどです。

このように、逆に疑ってしまいたくなるような期待がかけられている「COMSA」ですが、今回はそんな「COMSA」についてもう少し詳しく見ていきたいと思います。

「COMSA」の豆知識をひとつ

ところで「COMSA(コムサ)」にはなぜこの名前がついているかご存知でしょうか。

実は「Computer」の「Com」と日本語の「鎖(くさり)」の音読み「サ」を組み合わせて「COMSA(コムサ)」にいう名前になったのです。

公式情報にもあるように、こちらは「COMSA」による造語です。

 

そして更に「COMSA」はフランス語の「このように~」という意味をもつ「Comme  ça」と同じ発音をするそうです。

ここにかけた意味合いとしては、公式のホワイトペーパーからの一部抜粋となりますが

「そこには、我々が今後実経済でブロックチェーン技術導入への道を「このように」と指し示すマーケットリーダーとなりたい」

という思いが込められているそうです。

「COMSA」の名の由来や込められた意味合いには、「COMSA」プロジェクトの力強さを感じますね。

 

「COMSA(コムサ)」を知る前に……

さて、「COMSA」についてご紹介する前に、「ICO」とは何かをご存知でしょうか?

もし「ICO」について大体をご存知でしたらこのまま次の項目へご移動ください。

 

「ICOについて、なんだかわからない。」という方は当項目をご参照の上、次の項目へ移っていきましょう。

「COMSA」についてを知るには「ICO」の予備知識が必要となります。

 

「ICO」とは:「IPO(新規上場)株」をご存知の方へ

さて、まず「ICO」という言葉を知らないけれど「株」については詳しいという方は、「ICO」は「新規上場株(IPO株)」の仮想通貨版だと認識頂いて構いません。

仮想通貨(暗号通貨)というものは、全てを特定の企業や機関が発行しているものではなく、それぞれ「作成したい」と思えばだれでも作成できる為、新しい仮想通貨(主にメジャーでないものはトークンと呼ばれることが多いです)は世界のどこかで生まれています。

ですので、仮想通貨(暗号通貨)もまた「新規株」のように新たに生まれており、それらを上場させる際に資金調達として、仮想通貨の公開前に事前購入してもらうという方式を撮っている事から「IPOのようなもの」と説明されることが多いのです。

ICOの名も、「IPO」から由来してつけられたものです。

 

「ICO」とは:「IPO(新規上場)株」も知らないという方へ

「株」や「IPO」もご存じないという方は、簡単に

「ICOとは、新しく企業や個人が作成したオリジナルの仮想通貨を一般公開(取引)する前に、支援してくれる人々を募集して先行購入してもらい、立ち上げたいプロジェクトを実行するための資金調達をする」

というものなのだとご理解下さい。

いわゆる、クラウドファンディングの仮想通貨版ですね。

クラウドファンディングでも、プロジェクトに支援金を出すと引き換えにそのプロジェクトで売り出された作品をもらえたり、打ち上げパーティーなどに参加できる権利を得たりと支援特典が得られる場合があります。

「ICO」の場合は、この支援特典が「新規発行される仮想通貨を安価で購入でき、発行されたのちに需要が上がれば、その仮想通貨を売る事で入手時よりも高い金額で買い取ってもらえる」という感じです。

 

簡単にご説明致しましたが、これが「ICO」です。
(※更に「ICO」について詳しく知りたい方は「【やさしく解説!】仮想通貨(暗号通貨)の「ICO」ってどういう意味?」の記事をご参照ください。)

 

さて、では簡単に「ICO」についてみたところで次はいよいよ「COMSA」についてです。

 

ICOプラットフォーム「COMSA(コムサ)」とは?

冒頭でご紹介した通り、「COMSA(コムサ)」とはテックビューロ社が運営する日本国内初のICOのプラットフォームです。


(参考画像:「COMSA/ホワイトペーパー」より)

「COMSA」には、

・企業によるICOを対象としている

・企業のICOでも運営側による審査を通過しなければICOを行う事はできない
(安全性の高いICOが実施される)

・ネイティブな日本語を含め、多言語(英語、中国語、ロシア語など)によるサポート体制をもつ

・暗号通貨ペッグ、法定通貨ペッグ(※)のトークンを開発予定としている
 (※ペッグとは、とある通貨に別の通貨の一定の価格に固定した価値を持たせる事)

・「COMSA」トークンを利用してICOに参加する事で様々な特典ボーナスが得られる

などといったメリットが存在します。

 

この他にも、実際のプラットフォームの機能面や、実際に「COMSA」が運営開始となる10月以降から展開されるコンテンツ、その他のプロジェクトからも様々なメリットを見出していく事ができるでしょう。

また、期待値としては実際に多く実行されるであろう企業のICOにもそれぞれ期待が高まります。

 

そんな「COMSA」ですが、現時点で注目すべきは運営開始後ではなく運営開始前の「COMSA」トークンの「ICO」です。

実は、「COMSA」は単純にICOプラットフォームとして運営を開始するだけでなく、上記のメリットでも挙げた通り、サービス展開と同時に「COMSAトークン」が発行されるのです。

そして、この「COMSAトークン」のICOこそ「COMSA」第一号のICOとなるのです。

 

という事で、次に「COMSA」第一号となる「COMSAトークン」のICOについてをみていきましょう。

「COMSAトークン」のICO(トークンセール)情報

「COMSA」では既に事前登録が開始されています。
事前登録は上の画像かコチラをクリックでカンタンに行えます。

「COMSA」については、まだ供給量やチャートといった情報は登録されていませんが、すでにトークンセール(ICO)の情報は公開されています。

まず、見逃せない「COMSA」のICOについてはこのようなスケジュールと価格で実施される予定です。


:ICO開催期間:

  2017年10月2日14:00(JST)~2017年11月6日14:00(JST)まで
 (※約1カ月間のICOとなります)

:販売価格:

  1COMSAトークン(CMS)=1USD(米ドル)相当 で取得可。
  (※記事執筆時の2017年8月24日現在だと1COMSA=約109円相当となっています。)

:ICO時の発行上限:

  なし(ICO終了後に確定する)
  (※COMSAトークンの発行上限は現段階では決められおりません。
    こちらは、「トークンセール(ICO)にて参加者が購入した分のCMS枚数」に加え
    「トークンセール(ICO)参加者の人数分に相当するCMS枚数」の合計が、
    ICO終了後に「COMSA」の発行上限枚数となります。)


更に、現段階ではまだ日程は発表されていませんが、「COMSA」のサイトは既に事前登録が可能となっており、10万ドル相当以上の仮想通貨(暗号通貨)でセールに参加する場合、「個別に20%相当のボーナス付きプレセール(10月2日から開始されるICOより前に開始されるセール)」に参加できるようになります。

 

こちらの「プレセール」に参加する為の条件は以下の通り

・10万ドル相当以上の仮想通貨(暗号通貨)でセールに参加する

・使用できるのは「ビットコイン(BTC)」「イーサリアム(ETH)」「ネム(XEM)」

・COMSAマネジメントへ「プレセール参加申請」を行う

この3点を踏まえて、プレセールに参加する事が可能となります。

 

「COMSA」への本格的な投資をお考えの方は、是非このプレセールにご注目下さい。

 

そして、先日公式アカウント(日本語版)でこのようなツイートがありました。

既に登録者数55,000人を突破した「COMSA」では、プレセールの情報もそろそろ公開されそうです。

 

因みに、このプレセールに参加しない方でも事前登録は可能です。

方法もメールアドレスを登録するだけですので気になった方は登録しておくことをオススメします。

もちろん少額だけでもICOに参加できますので、少額で参加してみたいという方は、10月2日から開催される通常のトークンセール(ICO)を待ちつつ、公式からの情報にご注目下さい。

 

「COMSA」トークンセール(ICO)終了後の動きについて

ここまでご紹介してきた「COMSA」のトークンセール(ICO)についてですが、こちらが終了すると改めて「COMSA」のプラットフォームが様々な企業のICOの場となります。

そして実はすでに第二号、第三号となる「COMSA」でのトークンセール(ICO)の情報が少しだけ公開されています


まず以下の2社が「COMSA」のトークンセール(ICO)終了後にセールを行う予定となっています。

・株式プレミアムウォーターホールディングス(東証二部:2588)
 →2017年11月中旬にICO実施予定

・株式会社CAMPFIRE(日本最大のクラウドファンディングサービス)
 →2017年にICO実施予定

以上2社は、「COMSA」の公式情報として発表されているICO情報です。


また、上記までの情報は「ICO参加者」向けの情報でしたが、企業へのコンテンツ展開も数多く予定されています。

これまでは、トークンを発行し、管理、運営、流通させていくにはやはりそれなりの手間がかかる事でした。

ですが、今回「COMSA」が提供してくれるのは、その様々な手間をこのプラットフォームから提供される様々なサービスによって「COMSA」ひとつで様々な処理が可能となるサービスである為、企業側へのメリットも多くあります。

様々な意味でコスパの良い仮想通貨(暗号通貨)の発行・流通・管理ができるわけですね。

また、冒頭でもお示しした通り「ICOを行う為の運営側による審査」を通貨した案件のみ、ICOが可能となりますので参加者側の安心感もあり、またその安心感の中でICOを行えるので、企業としても期待値をそのまま資金調達につなげられるというメリットがあります。

その他にも「COMSA」トークンのICOに参加して取得したCOMSAトークン利用によるボーナス付与はなんといっても見逃せません。

こちらは、上記でご紹介した「COMSAトークン(CMS)」のトークンセール(ICO)に参加したトークン保有者は、「COMSA」プラットフォームで実施されるICO参加時に、その「COMSAトークン」で払い込みを行うと「5%ボーナス」が付与されるというものです。

ですので、こういった意味でも「COMSA」トークンのICOには参加してはしておくと後々お得です。

現在からみる「COMSA(コムサ)」の今後

今回は「COMSA」における「COMSAトークンのICO情報」と「それらに付属したボーナスやメリット」などといった点を中心にご紹介させて頂きましたがいかがでしたでしょうか。

「COMSA」については、運営がテックビューロ社という点から、取引所「Zaif(ザイフ)」との連携も期待されており、「Zaif」で取り扱われているNEM(ネム)や、Zaifトークン(Zaifコイン)も、「COMSA」の影響で上がるのではないかと言われています。

最近でも、価格からみるとメジャーな仮想通貨には及びませんが、「Zaifコイン」だけでみればその値上がりはなかなかの見どころとなっています。

そういった点でも「同界隈で何かあれば変動が起こるのが仮想通貨」ですので、日本での出来事とはいえ「COMSA」のサービス展開と同時に、様々な仮想通貨のチャートに波が起こる可能性があります。

また、「COMSA」のメリットとして「既に実績のある企業からICOプロジェクトを獲得している」という点もあります。

先ほどご紹介させて頂いたのは2社だけですが、こちらは公式から情報があるもののみに限定してのご紹介でした。

ですので実際には先ほどの2社以外でもすでにプロジェクトを預かっていることでしょう。

恐らく有名企業や有望な新規企業も参加する可能性のある中でのICOですので、「5%ボーナス」が付与されると確実に大きな利益が期待できる企業のICOともなれば5%が具体的にどのくらいの数値になるかはとても気になるところです。

同じ額の投資でボーナスがつくのとつかないのとで、リスクがないならボーナスがつく方を選びますよね。

そういう点からも「COMSAトークン」自体の需要も上がっていくと考えられています。

更に、「通貨ペッグ」のトークンも見逃せないポイントです。

こちらは今後の予定として組み込まれているコンテンツですが、この通貨ペッグ(よく「BTC:USD」「ETH:USD」などと表記されています)のトークンも「COMSA」への期待のひとつです。

こちらは、「法定通貨ペッグ」であれば、現在流通している日本円、米ドルなどといった「法定通貨」での価格が一定のものに固定された仮想通貨(またはトークン)です。
つまりトークンから換金しなくても法定通貨の価値を保ったままで使用できるというわけです。

これは「暗号通貨ペッグ」の場合も同じです。

この場合「BTC:ETH」「BTC:NEM」といったような表記になり「イーサリアムにペッグされたビットコイン」「ネムにペッグされたビットコイン」という事ですね。

このような「ペッグ」された通貨ですが、「COMSA」ではすでに「円」にペッグしたトークン発行の為に、2017年8月段階で、テックビューロ社が理事を務める「ブロックチェーン団体 BCCC(一般ブロックチェーン推進協会)」ではその運用実験が行われています。

既に名前も公開されており「Zen」という名称のトークンが実験に使われています。
(※まだ一般的に使用できる段階ではありません。)

そしてこのトークンは運用試験を6か月~9か月ほど行った後に問題がなければそのまま一般流通テストが行われ、それを経て実装されるスケジュールが組まれています。

ですので「円」ペッグの通貨が来年には一般的に公開され、流通試験が行われている可能性がありますので、こちらも楽しみです。

「COMSA」ではその他にも、自らのブロックチェーンシステムを利用して

「アプリゲームで、課金によって入手したアイテム(カードなど)をそのまま取引にてトークンとして利用できる活用法」や

「VRワールド通貨としても、現実の通貨としても、通貨ペッグトークンを活用する事で価格変動や換金を気にせずに取引し、VR世界と現実両方で利用できるトークンの活用法」

「IoT認証でも、安全性の高い「COMSA」のブロックチェーンシステム「mijin」を利用する事で、第三者から傍受のリスクを抱えずに車の施錠に活用したり、使用機器の故障で取り出せなくなってしまったトークンをCOMSAを利用して任意のアドレスに移行することで取り出しを可能にするなどといった活用法」


(参考画像:「COMSA/ホワイトペーパー」より)

ホワイトペーパーにて紹介されています。

 

今後もまだまだ情報は更新されていく様子ですので、「COMSA」については今後もぜひ注目していきたいと思います。

 

トークンセール(ICO)だけではない「COMSA」の注目ポイント

実は「COMSA」では先日まで賞金発生のイベントが展開されていました。

現在では終了してしまっているのですが、「Bitcointalkの署名デザインコンテスト」という賞金プロジェクト(Bountyプロジェクト)が2017年8月18日まで実施されていました。

こちらではテキストアートによるデザインコンテストで、賞金0.15BTC(2017年8月24日現在では約7万円)でした。

「COMSA」のトークンセール(ICO)まで残すこと約1カ月強ほどですが、それまでにこのような賞金プロジェクトやイベントがあるかもしれませんので、公式情報は定期的にチェックしておくと良いでしょう。


↑事前登録はコチラをクリック↑

 

Twitterでみる「COMSA(コムサ)」

 

「COMSA(コムサ)」の日本語版公式ツイッターアカウントはコチラです。

先ほどのようにプレセールや賞金プロジェクトの情報などもありますが、公式からでは発信できない評判がRTされていたりと、様々な声や、外部からならではの情報も得る事ができます。

また「COMSA」の情報を見ていく中で注意していただきたいのがスパムやデマ情報です。

これまでにもこのようなツイートが公式からありました。

 

 

1点目はスパムについて。

こちらはTwitterというよりも、公共的な情報掲示板についての話題ですが、やはりこれだけ大きな事案となるとスパムもかなり多く出現しているようです。

Twitterでもスパムからのアカウント乗っ取りが多発しておりますので、「COMSA」のキーワードとおいしそうな情報をちらりと見せているだけの信頼できないツイートのリンクはクリックしないようにしましょう。

 

2、3点目についてはそのままデマ情報についてですね。

そろそろ「プレセール」の情報が展開されていきますので、こちらも公式のアカウントを中心にご参考にされる事をオススメします。

COMSAのICOで「プレセール」は開催されても「プレトークン」はありませんし、トークンセールで「先行購入」はあっても「先行配布」はありません。

特に今回初めてICOに参加される方も多いと思いますので、「プレ」「先行」とつくからといって釣られないようにご注意ください。

 

見慣れてくるとあからさまにこの情報は嘘だと見抜けるようになるのですが、美味しい情報や欲しい情報にはつい目がくらむ時もあると思いますので、こういったデマにもつられないようにお気を付けください。

 

最後に

「COMSA」においては、

・「COMSA」は企業向けのICOプラットフォームという点や審査があってのICO実施という点からも、信頼性の高いICO案件が多いだろう。そこに期待したい。

・「COMSA」の盛り上がりにのって「Zaifコイン」の価値も上がるのではないか。

・「COMSA」を構成しているメンバーが凄いので期待が高まる。

などといったコメントもみかけました。

 

どこを見ても期待値の高い評価がある「COMSA」のトークンセール(ICO)は2017年10月2日14:00(JST)から開始となります。

が、

それよりも早い時期に「10万ドル相当以上の暗号通貨利用での参加者対象の個別に20%ボーナス付き「プレセール」」が開催されます。

まだ時期は公開されていないようですが、本格的な投資をお考えの方はお早めに公式サイトでの登録をオススメいたします。

そして公式情報を要チェックです。

 

ただし、投資につきましては全て自己責任で行わなければなりません。

その為、投資を行う際は必ずご自身の資産をよく見直してから行いましょう。

無理な投資は大変危険です。

 

また公式情報以外から発せられた「おいしいお得情報」にのせられ、詐欺などの被害にあわれないよう「デマ情報」「スパム」にお気を付けください。

当サイトでは今後も「COMSA」の動向に注目しつつ、情報発信を行っていきたいと思いますので、投資や動向チェックにご活用頂けましたらと思います。

【オススメ!!★取引所ランキング】

1位【ビットフライヤー/bitFlyer】
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

2位【ザイフ/Zaif】